運営方針
  • 高度(こうど)な「教義(きょうぎ)」や難解(なんかい)な「経典(きょうてん)」を読(よ)み解(と)くのではなく、即効性(そっこうせい)のある修行(しゅぎょう)に重点(じゅうてん)を置(お)きました。
  • つまり、学科(がっか)より実技(じつぎ)が重要(じゅうよう)ということで、実技(じつぎ)なくして体得(たいとく)はできません。
  • 体得(たいとく)することによって教義(きょうぎ)の意味(いみ)するところが納得(なっとく)できるようになります。
  • 自(みずか)らの体験(たいけん)をもとに自分(じぶん)の言葉(ことば)で綴(つづ)りました。
  • 経典(きょうてん)を引用(いんよう)する理由(りゆう)は、筆者(ひっしゃ)だけの体験(たいけん)ではないことを担保(たんぽ)するためです。
  • 受講(じゅこう)に際(さい)し、寄付(きふ)やお布施(ふせ)をお願(ねが)いすることはありません。すべて無料(むりょう)で受講(じゅこう)できます。また、ご質問(しつもん)などに対価(たいか)を請求(せいきゅう)したり、入会(にゅうかい)や会員(かいいん)登録(とうろく)などをお願(ねが)いすることもありません。
  • この講座(こうざ)で展開(てんかい)している手法(しゅほう)には、単純(たんじゅん)明快(めいかい)で絶対的(ぜったいてき)な確信(かくしん)を持(も)って述(の)べていますが、この体得(たいとく)方法(ほうほう)が唯一(ゆいいつ)無二(むに)の方法(ほうほう)ということではありません。また、修行(しゅぎょう)の結果(けっか)を保証(ほしょう)することはできません。予(あらかじ)めご了承(りょうしょう)ください。

目次